最新情報
お知らせ 住宅エコポイント (2/16)
住宅エコポイント(旧・工事着手:平成23年7月31日終了)
リフォームのポイント申請期限が、平成24年3月31日の受付をもって終了いたします。
忘れていませんか・・・?
期日を過ぎての受付はポイントの発行ができなくなります。
ポイントの申請期限及び交換期限は以下のとおりです。
リフォーム 一戸建ての住宅・共同住宅等 平成24年3月31日
ポイントの交換期限 平成26年3月31日
※対象期間中に着工・着手した対象工事については、すべてポイントを発行でき
るものと考えておりますが、万が一、ポイント申請期限までに申請額が予算額に
達した場合は、その時点でポイント発行を終了することとなります。
復興支援・住宅エコポイントの申請が始まっています。
旧、住宅エコポイントの申請用紙とは異なりますのでご注意ください。
また、ポイント交換の商品も異なりますのでご確認ください。
http://jutaku.eco-points.jp/
(旧、住宅エコポイントの交換商品の検索ができます)
復興支援・住宅エコポイント 申請受付が開始しました(1/26)
いよいよ、と言うよりやっと・・・『復興支援・住宅エコポイント』の申請受付が始まりました。
今回は前々からご紹介いたしましたとおり、ポイントの1/2以上は復興支援商品との交換が必要です。対象の商品は住宅エコポイント事務局のホームページにてご確認できます。(現状、商品カタログはありません)交換商品は今後も増える予定とのこと。先ずはポイントのみを申請し、商品はいろいろと吟味することをお勧めいたします。
交換商品は下記よりご確認ください。
http://fukko-jutaku.eco-points.jp/
当店はエコポイント申請窓口(取次店)です。
生活コラム 窓と健康
冬の室内、心地いい温度はどれくらい?
快適な温度は季節によって異なります。夏の快適な室温は26℃前後。22℃以下だと肌寒く感じます。冬の快適な室温は22℃前後で、26℃では暖かすぎます。だだし、この値は暖房の方法によって違ってきます。たとえば、エアコンなどの温風暖房では気流が人の体温を奪うので、室温が25℃以上でないと暖かさを感じません。床暖房などの輻射暖房(壁や床のような広い面から放熱する暖房)では、室温が20℃前後でも暖かく感じます。
冬季の廊下や浴室・トイレなどの温度は、ヒートショック(詳しくは第8回のコラムを参照してください)を起こさない安全レベルとして17℃、寝室では16℃と言われています。16℃以下になると眠りの途中で目が覚めてしまうことが増え、レム睡眠が減少し、睡眠の質が悪くなってしまうからです。
このようなことから、冬の室内温度は18℃〜23℃が一般的に快適な温度と言われています。体感温度は、室内の空気の温度だけではなく、床、壁や窓、天井から伝わってくる温度も重要です。暖かい空気は上にたまりやすいので、上から下への空気の流れを作るようにするとよいでしょう。
昨年は3月11日に発生した東日本大震災の影響で、省エネ対策として石油ストーブが飛ぶように売れたようです。入荷待ちのお客さんも沢山いたとのことですが、石油ストーブの暖房は注意が必要です。
石油ストーブを正しく使っていますか?
石油ストーブは、室内置きで室内の空気を燃焼して暖めるタイプがほとんどだと思いますが、灯油を利用した暖房には、室内の空気質の問題が生じることも意識しなくてはなりません。国民生活センターの調査によると、閉め切った室内で灯油暖房機を使用した場合、10分前後で健康保護の目安となる二酸化炭素濃度を超えたため、健康への影響が懸念されたと報告されています。また、20℃の設定と25℃の設定では、25℃の設定の方が室内の二酸化炭素濃度は高くなり、室内環境が悪化すると報告されています。
このことからわかるように、灯油を利用した暖房を使うときには室温を低めに設定する方がよいと言えます。できれば20℃くらいの設定にして、サーキュレーターなどを活用して強制的に対流を作って空気を循環させ、快適な環境づくりを心がけましょう。
国民生活センターでは、灯油暖房機を使う消費者へアドバイスとして、室内汚染物質を下げるためには、窓を開ける場所が1カ所では不十分であるとしています。換気扇を併用したり、2カ所以上の開口部を設けたりする工夫が必要です。
1時間に1分間、2カ所以上の窓を全開して換気をすると、室内の空気質が改善されます。その際、わずかに室温が下がりますが、すぐに回復するとの報告もあります。冬場も窓と上手に付き合いながら、室内空気質環境に注意して、快適に冬を越しましょう。
参考資料:「石油ファンヒーターによる室内空気汚染」
(2007年10月5日公表、独立行政法人国民生活センター)
http://www.kokusen.go.jp/news/data/n-20071005_1.html
提供:YKK ap いきいき生活コラム 窓と健康より抜粋
http://www.ykkap.co.jp/madolife/009.asp

■灯油暖房機使用時は、温度を低めに設定し、 1時間に1分間、
2カ所以上の窓を全開して換気をするのが理想的。
新年のご挨拶
新年を迎え、旧年中のご愛顧に厚く御礼申し上げます。
皆様におかれましてはつつがなく新しい年をお迎えのこととお慶び申し上げます。
昨年は「地震」と「風水害」という自然災害の猛威にさらされ大変な年となり
ました。
なかでも、3月11日に起こった「東日本大震災」は、津波災害という未曽有の
損害をもたらし、多くの人々の命を奪いました。亡くなられた尊い命に対し、心
からご冥福をお祈りいたします。
また、同時に起こった「福島原発事故」により、未だに長期避難をされている
方々も多く、一日も早い帰宅を望んでおります。
「東日本大震災」は、経済面でも大きな影響を及ぼしました。
電力不足・節電に伴う生産活動の停滞、原発事故放射能被害と風評被害な
どなど。
私達にできることは微々たるものですが、皆様のお力添えになれるよう一層
尽力してまいりたいと存じております。
本年も引き続きご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。
12月10日(土) 一周年記念イベントを開催しました!!
前日まで冷たい雨が降っていましたが、当日は晴れ。絶好のイベント日和となりました。
美味しい蕎麦に・・・ 華麗な踊りに・・・ 楽しい一日でした。
ご来場いただきました皆様、ありがとうございました。
協賛いただきました
TOTOエムテック様 クリナップ様
阿見蕎麦打ち同好会 『常陸秋そば』蕎麦打ちの実演と販売
早朝から同好会の皆様が集まって準備を始めました。約20人による蕎麦打ちの実演です。
11時には早くも食することができ、出来たての蕎麦は格別でした。ご来場された皆様にも絶賛いただき、美味しさに笑顔があふれてました。
美味しい蕎麦をご提供していただいた同好会の皆様、ありがとうございました。
美作流 佐保苑会 踊り
美作流 佐保苑会の皆様方
総勢10名による踊りのご披露
ウッドデッキにたたみ2畳分の台を増設しましたが、やはり普段よりは舞台が狭く、思うように舞えなかったようです。
手拍子あり、時には演舞曲を観客の皆さんが口ずさむ場面もあり大いに盛り上がりました。
美作流 佐保苑会の皆様
ありがとうございました
12月10日(土) イベント開催のお知らせ
12月10日(土) 午前10時からイベントを開催いたします。
おかげ様で昨年5月のオープンから一年以上が経ちました。
復興支援住宅エコポイントの再開にともない、皆様のリフォームのお手伝いをさせていただき、そして、復興支援にお役立てできたらとの思いもあり開催する運びとなりました。
昨年は多くの皆様に断熱効果UPの製品をご購入いただきました。
特に『エコ内窓 プラマードU』はこの時節の結露を抑制できることや断熱効果も高いのでイチオシ製品です。サンプルをご用意しておりますので「来て、見て、確かめて」ください。
その他の製品のサンプルも多数ご用意しております。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。
復興支援・住宅エコポイント 申請受付開始日決定(12/2)
「復興支援・住宅エコポイント」について、ポイント申請の受付開始日が決まりましたのでお知らせします。
ポイント申請受付開始日:平成24年1月25日(水)
制定の申請書はまだご用意できてません。すでに工事をすまされている方は今しばらくお待ちください。
今回新しく設定された「耐震改修」についてご案内いたします。
「 耐震改修」
「窓の断熱改修」や「 外壁、屋根・天井又は床の断熱改修」と一体的に行う耐震改修工事を対象とします。
耐震改修工事 昭和56年5月31日以前に着工された住宅で現行の耐震基準に適合していないものについて、現行の耐震基準に適合させる工事のことを言います。
詳しくはこちら
【要件】以下の(1)〜(3)の条件を全て満たすこと
(1)省エネ改修工事に併せて行う工事
(2)昭和56年5月31日以前に着工された住宅において行う工事
(3)従前は現行の耐震基準に適合しない住宅を、現行の耐震基準に適合させる工事
ご注意
耐震改修に関する各地方公共団体が交付する補助金等との併用は可能です。
ただし、当該住宅の耐震改修に要した額から、他の補助金等で交付を受ける額を引いた額が150,000円未満の場合、耐震改修の申請はできません。
復興支援 住宅エコポイント (11/28)
リフォームでエコ&復興支援! 住宅エコポイント再開へ!
既にご案内しておりますが、ポイントの交換の内容をご案内いたします。
今回の「住宅エコポイント」で対象となる工事期間は以下の通りです。
【新築】
平成23年10月21日〜平成24年10月31日
【リフォーム】
平成23年11月21日〜平成24年10月31日
上記期間内に工事着工又は工事着手することが条件となります。
今回の制度では、被災地での新築や、耐震改修、リフォーム瑕疵保険に対し、ポイント配分が厚くなっているというのが特徴です。
またポイント発行の申請期間は、今のところ調整中とのことですが、平成24年1月中旬頃からスタートの予定で、終了時期はそれぞれ以下の通りとなっています。
(新しい申請書類もまだ手元にありません。申請の手続きも用紙が到着してからになります)
【新築】
戸建住宅 平成25年4月30日まで
階数10以下の共同住宅等 平成25年10月31日まで
階数11以上の共同住宅等 平成26年10月31日まで
【リフォーム】 平成25年1月31日まで
※但し共同住宅等で耐震改修を行うものについては、階数が10以下の場合は平成25年10月31日、階数が11以上の場合は平成26年10月31日まで
ポイント交換の対象には被災地の商品も
今回の大きな特徴は「被災地支援」にポイントの半分以上を充当すること。
制度の目的の一つには被災地支援があり、発行されたポイントで交換できる商品に「被災地の産品・製品」や「被災地の商品券」などが設定される模様です。
他にも「省エネ・環境配慮商品」や「環境寄付」、「被災地への義援金・寄付」、そして前回同様「追加工事への即時交換」も盛り込まれる予定です。
特に「追加工事への即時交換」では、エコリフォーム以外の工事支払いに充当することができることから、被災地支援とリフォーム市場の活性化を一気に狙った制度となる見込みです。
なお、この制度における「被災地」の定義ですが、「東日本大震災に対処するための特別財政援助及び助成に関する法律」に基づく「特定被災区域」であることが条件であり、岩手県・宮城県・福島県の全域、青森県・茨城県・栃木県・埼玉県・千葉県・新潟県・長野県の一部が該当します(10県221市町村)。
今後、制度の詳しい内容や、手続き方法などは国土交通省や住宅エコポイント事務局のホームページなどでも公表されていく模様ですので、ぜひ新しい住宅エコポイント制度でリフォームをお得に、そして復興支援の一つとして役立ててください。
再開住宅エコポイント(10/31) リフォーム対象期間
再開された住宅エコポイント
リフォームについては
対象期間(着工または工事着手)が
平成23年11月21日〜平成24年10月31日 までです。
キャンペーンのお知らせ 『アンケートに答えてTポイントを貰おう!』
『窓リフォームアンケートに答えてTポイント貰おう!』キャンペーン実施中
「窓リフォームアンケートに答えてTポイント貰おう!」キャンペーンを実施中です。
※実施期間:2011年10月27日〜11月24日
MADOショップでは、対象商品による窓リフォームを実施して頂くと、Tポイントが貯まります。
さらに今なら、アンケートにお答えいただいた方にも、
先着1万名様に50ポイント、さらに抽選で100名様に1000ポイントをプレゼント!
どうぞ下記URLへアクセス頂き、アンケートにお答え下さい。
ご参加お待ちしております。
MADOショップ:Tポイント紹介ページ:http://www.madoshop.jp/tpoint/
制度再開 (10/24) 住宅エコポイント⇒「復興支援・住宅エコポイント制度」
住宅エコポイント制度再開に関する情報です。
10月21日に閣議決定されました第3次補正予算に「住宅エコポイントの再開」が盛り込まれました。
今回の住宅エコポイントは、住宅の省エネ化・住宅市場の活性化と共に、震災復興の支援を図るために再開されます。
被災地を除く地域の新築についてはポイントを半減する一方で、新たに耐震改修が対象となりました。
概要については、次の通りです。
【ポイント発行対象・ポイント数】
■エコ住宅の新築
被災地:一戸当たり30万ポイント/被災地以外:一戸当たり15万ポイント
【工事内容】 @省エネ法のトップランナー基準相当の住宅
A省エネ基準(H11年基準)を満たす木造住宅
■エコリフォーム
工事内容に応じ、一戸当たり上限30万ポイント
【工事内容】 ●窓の改修工事、外壁、天井・屋根または床の改修工事
●あわせて以下の工事を行う場合はポイント加算
・バリアフリー工事(上限5万ポイント)
・省エネ住宅設備の設置(2万ポイント)
・リフォーム瑕疵保険加入(1万ポイント)
・耐震改修工事(15万ポイント)※別途加算
【工事対象期間】
■対象期間は1年間。開始時期については調整中。
【商品交換】
ポイント利用の1/2を「被災地産品」や「被災地への義援金・募金」など
被災地の支援・活性化に資するものに限定。
開始時期や制度詳細など、分かり次第お知らせいたします。
居室 このようなお悩みはありませんか?
エコ内窓 プラマードU 調湿建材 さらりあ〜と
今ある窓の内側に取付けて + 湿度をコントロールする建材
優れた断熱性を発揮する窓
窓の外側で暮らしを守る 【アウターガード】
防災・防犯・省エネの一台三役で暮らしをまもります。
窓の外部側に設置することで、台風などの災害による窓の破損防止、窓から
の侵入・覗きなどの犯罪の回避、更には日射遮蔽・断熱効果向上による窓辺
の快適性アップ
「アウターガード」は、窓を外側からガードする開閉式の扉です。窓の堅牢性を
向上させ、生活者に更なる安全・安心を提供する商品です。強固な鋼板製の
本体が台風時の飛来物の貫通を妨げ窓ガラスの破損を防止します。閉めてい
るときは外部から室内の様子が見えず、鎌錠を標準装備しているため侵入目
的のこじ開け、打ち破りにも強く、防犯にも効果を発揮します。更には日射遮
蔽による夏の暑さ軽減、開口部が二層構造になることでの断熱性の向上もは
かれ、省エネにも貢献します
【構造 】引き分け型 スライド開閉形式
左右対称の引き分け形式は、一枚あたりの戸幅を小さく抑えることで設置スペースの制約を緩和するとともに、従来の雨戸やシャッターとは異なる印象を醸し出すため、住宅外観のアクセントとしてもご使用いただけます。
【枠部】溶融亜鉛めっき鋼板およびアルミ押出形材
【扉本体部】塗装鋼板
【商品特長 】防災、防犯、省エネの一台三役
・台風による飛来物から窓ガラスの破損を防ぎます
・鋼板製の堅牢な構造で、こじ開けや打ち破り防止に効果があります
(防犯建物部品=CP商品ではありません)
・日射遮蔽ができ、二層構造の開口部となることで断熱性も向上
・防火設備として使用可能です
従来の雨戸・シャッターとは異なる意匠性
【後付け施工】(外壁仕上げ後施工)
後付け施工なので新築のみでなく、既設の住宅にも取り付けることができ、窓リフォームの選択肢を広げます。
【適用窓サイズ】 幅(W)640〜1,900mm、高さ(H)370〜1,570mm
【製品サイズ】 幅(W)670〜1,930mm、高さ(H)480〜1,680mm
【カラー 枠部】キャメル、本体部:キャラメル チーク(木調)
落ち着きのある木調カラーは様々な住宅外観と調和しやすいので、洋風デザインの住宅を中心に幅広いスタイルで使用できます。
【代表価格】 254,415円
(消費税込み、窓・施工費等別、幅1,265mm×高さ1,080mm)
東日本大震災を契機に、住まいに最初に求める機能や性能を、安全・安心・防災への配慮とする方も増えていると思います。
『アウターガード』は従来の雨戸やシャッターよりワンランク上の堅牢さで、窓を外側からがっちりガード。
防犯や防災に不安を抱えている方、お気軽にご相談ください。
「冬の節電」エコ得キャンペーン 開催のお知らせ
【キャンペーン名称】 : 「冬の節電」エコ得プレゼントキャンペーン
【応募対象者】 : 10月1日から12月31日までにキャンペーン対象製品をご購入のお施主様
【キャンペーン対象商品】 : エコ内窓 プラマードU、スマートカバー工法、リフォーム玄関ドア ヴェナートRD、リフォーム玄関引戸、アウターガード、多機能ルーバー、サンフィールV、セフターV
【応募方法】 : YKK AP潟zームページ上に応募サイト設立
http://www.ykkap.co.jp/info/ecotoku/index.asp
【抽選のプレゼント】 : 旅行ギフト券、デジタル一眼カメラ、おそうじギフト券、電気圧力なべ、グルメギフト券
この機会にリフォームしませんか。
また、エコ内窓プラマードU、スマートカバー工法は「Tポイント」付与商品です。
復活?! 住宅エコポイント (10/3)
国土交通省が発表した7月の新設住宅着工戸数(当HPでご紹介済)は8万3398戸で、前年同月より21.2%増えました。7月末までの着工分で締め切られた住宅エコポイントへの駆け込み需要があったとみられます。
そして7月いっぱいの着工分で打ち切られた「住宅版エコポイント制度」、早くも復活の発表がありました。(9/16 前田国土交通相が閣議後の定例会見で7月末に終了した住宅エコポイントについて第3次補正予算での復活に向け調整していることを明らかにした)
まず、東日本大震災の被災地では、完全復活。
新築の場合は30万ポイントが付与されます(30万円分)。
その他地域については、半減復活。
新築の場合、15万ポイント(15万円分)。
従来は、一定の省エネ仕様の住宅が対象でしたが、今回から、耐震改修も対象になりそうです。
では、いつからの着工分から復活するのか?
また、今度の締め切りはいつになるのか?
まだ、わかりません。
今年度の第3次補正予算案に盛り込む方向で調整されています。
その後国会審議、議決を経て・・・・・正式に復活。
住宅取得予定者にとっては、朗報ですね!
決定次第、詳細をご案内いたします。
そろそろ結露 お悩み解決!!(9/29)
秋深しというより、冬到来といってもおかしくないほど、急に寒くなりましたね。そろそろ結露が発生する時期にもなりました。結露でお悩みの方に結露対策のポイントをご紹介します。
【結露対策のポイント】
「結露」は室内外の温度差が大きく室内の湿度が高い場合に、自然現象として季節を問わず発生しますが、その発生をおさえるためには、3つのポイントがあります。
1) 断熱性能の良い窓を設置したり、壁などに断熱材を入れることによって、住まいの断熱性・気密性を高めます。
2) 換気設備を利用したり、窓をこまめに開閉し換気することで、室内の水蒸気を外に逃がすようにしましょう。
3) 暮らし方を工夫し、水蒸気の発生そのものを減らし、過度な加湿を抑えることも大切です。
残暑厳しい時期(9/15) 3つのポイント
今週は週末にかけて全国的に厳しい残暑になるとか
真夏だけではなく、9月に入ったこの頃も熱中症にかかりやすいとききます。
昨日、県内でも、運動会の練習中に児童達が熱中症の症状で搬送されたとニュー
スになりました。まだまだ油断は禁物!!是非、お気をつけください。
熱中症は室内でも起こりえること。窓を上手に使って室内の温度を快適に=節電にもつながります。
【遮光・遮熱】
日差しを遮る
日よけやシャッター、遮熱性能のあるガラスで日差しを遮りましょう。
【断熱】
熱気を入れない。冷気を逃さない。
日差し対策をしたうえで、窓やガラスの断熱性能を高めれば、住まいの保冷効果が アップします。
また、熱を通しにくい構造のカーテンや内部スクリーンを窓につけることで、断熱性は さらにアップします。
【通風】
風の通り道をつくる
過ごしやすい日や朝夕の涼しい時間帯には、住まいの中に風を上手に入れましょう。
施工例『スマートカバー工法』
開かなかった窓も、開く窓に簡単交換
風の通り道ができました。
FIX窓 Before
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